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まちづくり政治

児童クラブへ

18日に議会が閉会し、昨日はコロナウィルス感染症の影響を受けながら、子どもたちの受け皿として機能する児童クラブへ。

特殊な状況の長期化、親世代の不安感、繰り返される報道による不安の刷り込みなどから子どもがストレス行動を取ったり、学習用の教材、除菌剤が足りなかったり、と施設毎に様々な課題を抱えています。

扉を一枚隔てて文科省の管轄・厚生労働省の管轄、で運用ルールも異なるなど、??なことも多く。

できることを即応しつつ、今後は医療現場と併せて、地域の実情にあったBCP事業継続計画の策定が必要だと改めて感じました。

その後5G関連でいくつか打ち合わせを進行しています。

中野たいせいの想い

中野たいせいは、松山で暮らす一人ひとりの声に耳を傾け、 子育て、福祉、防災、交通、地域経済など、生活に直結する課題に向き合っています。

「松山をもう一度元気にしたい」。 その想いの原点や、まちづくり・防災・生活密着型政策への考え方を、こちらの記事で詳しく紹介しています。

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